【ゆっくり解説】お好み焼きの歴史(江戸時代~昭和時代)

【ゆっくり解説】お好み焼きの歴史(江戸時代~昭和時代)

#ゆっくり解説 #雑学 #グルメ
お好み焼きの歴史について解説しています。
お好み焼きのが深すぎて、最短の時代変遷になっています。

小麦粉に関しては、戦前は「うどん粉」を使用していたのが、戦後GHQによる小麦粉配給で、粉物料理の発展につながりました。「うどん粉」は中力粉で「小麦粉」は「薄力粉」なので、食感は多少違ったのではないかと。

もんじゃ焼き、しぐれ焼き、せち焼き、豆焼、等、混ぜ焼き・平焼きから始まる種類の多さは語り切れません。
全国お好み焼き巡りの旅がしたいです。

【参考文献】
「お好み焼きの戦前史」第二班 近代食文化研究会

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