『ヒトサラジャーナル』#012
今回のテーマは、「世界No.1レストランから長野へ、郷土料理に新しい提案を」
世界No.1レストランに輝いたスペイン【エル・ブジ(エルブリ)】で修業経験をもつ太田哲雄さん。ペルーの星付レストランやミラノマダムのプライベートシェフなど、世界各国を渡り歩き、今は故郷である長野県にお店をオープン。
年間わずか12席しか予約がとれない「幻のレストラン」と高い人気を持ちつつ
さらに、長野県にある限界集落の大根を全て買い取ったと耳にし、料理をつくるだけでは終わらない、新しいシェフの考えや在り方をお伺いしてきました。
■■【目次】■■
0:00 オープニング
1:02 【LA CASA DI Tetsuo Ota】について
3:14 世界観が変わったきっかけとは
4:30 料理人としての価値観の転換とは
5:31 郷土料理で新しい味の提案
7:46 今後の取り組み
10:41 限界集落「小川村」について
11:40 文化の継承方法
▼シェフズテーブル
アマゾンに精通する男、太田哲雄シェフが手がけるトラットリアとは
▼過去のヒトサラジャーナル一覧
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※撮影は、十分に換気を行い、1m以上開けてソーシャルディスタンスを保ちながら短時間で撮影させていただいております。