夏にぴったり!スタミナがつきそうな砂肝とバルサミコの組み合わせです♪バルサミコをたっぷり入れて煮詰めていきます。甘酸っぱい香りで食が進みますよ!ぜひ、お試しください。
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砂肝のバルサミコ煮
Gésiers mijoté balsamique
【材料】
砂肝 300g
赤パプリカ 1/2個
にんにく 1片
パセリの茎 少々
ローリエ 1枚
バルサミコ 50cc
はちみつ 大さじ1
塩、胡椒 適量
無塩バター 15g
パセリ お好みで
【準備】
・砂肝は下処理し、カットする。塩、胡椒で味をする。
・野菜はそれぞれカットする。
【手順】
1.鍋にバターを熱し、砂肝を炒める。続いて、パプリカ、パセリの茎、にんにくを加えて炒める。
2.バルサミコ、はちみつ、ローリエを加えて煮る。
3.パセリを散らす。
◎ボナペティ〜!
【飲物】
ティレルズ ワインズ ハンター ヴァレー シラーズ
Tyrrell’s wines Hunter Valley Shiraz
ティレルズ
Tyrrell’s
オーストラリア ニュー サウス ウェールズ
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「オテル・ドゥ・ミクニ」
JAPONISÉE (ジャポニゼ)
ミクニの料理哲学、そしてエスプリ。
自然派「キュイジーヌ・ナチュレル」を一歩進めて、マ・キュイジーヌ「ジャポニゼ」へ。
「ジャポニゼ」とは、完璧なまでにフランス伝統料理を理解した上で、
フランス料理人しか表現できない料理のエスプリと哲学を完璧に日本化し、表現すること。
その証として、三國清三はフランス共和国からレジオン・ドヌール勲章シュヴァリエを、
フランソワ・ラブレー大学から名誉博士号を授与されました。
前者は日本の料理人として初の、後者は世界で4人の料理人のみの栄誉であり、
オテル・ドゥ・ミクニの誇りです。
ミクニの料理哲学とエスプリ、「ジャポニゼ」をご堪能ください。